事務所ブログ

2014年3月 1日 土曜日

交通事故と後遺障害

交通事故で怪我をしたとき、治療を受けても、残念ながら後遺障害が残ってしまう場合があります。

その場合、所定の後遺障害等級にあたるという判定をしてもらう必要があるのですが、残念ながら、等級にあたらない(非該当)と判定されたり、認められても望みより低い等級になることもあります。

その場合、直ちにあきらめなければならないかと言うと、必ずしもそうとは限りません。
異議申立ての手続をとることで、結論が変わる可能性があり得ます。

大宮桜木町法律事務所では、こうした異議申立てにも取り組んでいます。
後遺障害の問題でお困りの方は、お気軽にご相談ください。

弁護士 山下紘司

投稿者 大宮桜木町法律事務所

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